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2016/12/09
【Rolling Stone JAPAN】スティーヴィー・ワンダー、「あらゆるヘイトと偏見に終止符を」と発言


 

【Rolling Stone JAPAN】スティーヴィー・ワンダー、「あらゆるヘイトと偏見に終止符を」と発言
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Rolling Stone JAPAN
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27230

国際障害者デーのスピーチにて、スティーヴィー・ワンダーは、「あらゆる場所であらゆる類のヘイトと偏見」に終止符を打つよう求めた。

国際障害者デーの12月3日、スティーヴィー・ワンダーが国連で人権侵害に関する熱く、人間味に溢れたスピーチを行った。生まれた時から目が不自由なミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーは、09年にアメリカの国連平和大使に任命された。

 「私を含む他の人達に、能力をフルに機能させることができる機会が与えたら、どれだけ素晴らしい世界になるのか想像してみてください」とワンダーは語った。スティーヴィー・ワンダーは、国連が身体障害者の生活を改善してきたものの、今でも大勢の障害者が「恐ろしい人権侵害」に直面していると認識している。

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