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2017/10/20
【AERA】立憲民主党が見せたSNS「草の根」活動 自民、希望は...


 

【AERA】立憲民主党が見せたSNS「草の根」活動 自民、希望は…
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AERA
https://dot.asahi.com/aera/2017101800066.html

2013年のネット選挙解禁後、2度目の衆院選。主戦場はSNSだ。自民党などが消極的に見える一方で、戦う姿勢を示す人たちがいる。

保守派の評論家、古谷経衡さんは、14年の衆院選に比べてSNSでの保守層の盛り上がりは小さく感じるといい、自民党自身もドブ板選挙に回帰していると話す。

「ネットに集票効果が多少あるのは参議院の全国比例くらい。選挙区が細分化された小選挙区制では、いくらネットで響いても勝敗には影響しないと分かってきたんじゃないでしょうか」

ネットに消極的になっているのは自民党だけではない。

希望の党は「ガバナンス長」という独自の役職を設け、SNSでの発信を統制すると報じられている。小池氏は自民党時代、広報本部長として、SNSなどの書き込みを監視・分析し、誹謗中傷には法的措置や削除依頼をするネット選挙の特別チーム「Truth Team(T2)」を指揮していた。

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