【日テレNEWS】性被害への恐怖や生理の問題...災害後の避難生活で女性が感じる「不安」や「暮らしづらさ」とは
2026/09/11
熊本地震の発生から1か月がたった今も、多くの人が避難所での生活を続けています。避難所で女性たちを取材すると、「性被害に遭ったらどうしよう」「生理のときにシャワーに入っていいのだろうか」など、女性ならではの不安や暮らしづらさを訴える声があがりました。発災から1か月。避難生活が長期化し、心身のストレスも積み重なる中、女性たちは何を感じ、どのような困難を抱えているのでしょうか。
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